SEOアフィリエイター向け。良いライターはGRCが査定してくれる。

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記事代行やってます。
情熱ライティング丁寧君

ライターさんを複数抱えて、1サイトマルチライターになった場合、誰の記事によってサイトの価値が向上しているのかわからなくなってくる事がしばしば。
そんな状況でも簡単にライターさんを査定できる方法を紹介します。

と、その前に。
ちょっと聞いてください。

結構前から綺麗だなと思ってたモデルさんが、いつの間にか女優になって、更に幸福の科学の信者だと聞いて驚いています。
↓過去ツイ↓

若い娘はあまり好みじゃないですが、これは綺麗だわ。

発売中のanan No.2049に出させて頂いてます❤️チェックしてね☺️❤

新木優子さん(@yuuuuukko_)がシェアした投稿 –

という事で今回はテンション低めでお届けします。
そして、前置きをさせてください。

ツイッターのタイムラインに居る皆さんにとっては、既にやってそうな技なので、つまんなかったらごめんなさい。

アレだな。手料理を振舞う際に『今日ちょっと失敗しちゃった』とか言いながら予防線引いてくる姑息なアレと一緒だな。
手短に説明してゆきます。

まずは絶対に入れておくべきツール

コピペリン
http://saku-tools.info/copyperin/

記事内容を読まずに良いライターさんを効率的に見分ける方法 

説明不要かと思いますが、テキストファイルやワードファイルをドラッグアンドドロップしてポチッとするだけで文章がコピペがどうかを判別してくれます。
たまに全コピペしてくるライターとか未だに本当に居るので重宝してます。

お次はこちら。

GRC
http://seopro.jp/grc/

記事内容を読まずに良いライターさんを効率的に見分ける方法 

こちらも説明不要かと思いますが、サイトの順位を自動で毎日取得してくれるアレです。
手打ちでDW230とか使ってた頃が懐かしいです。

クラウドソーシングサイトはどこが良いですかね?
オススメあったら僕も知りたいです。

シュフティ

使っている人は少数派かもしれませんが、クラウドワークスランサーズよりも低単価で発注できる事が多いのがメリット。
ただ、アメックスが使えないのが本当にデメリット。
頼むぅ!

GRCを使ってライターさんそれぞれの記事のSEO的効果を見る

ここからが本題です。

GRCの基本的な使い方は色んなサイトで解説してあるので、それを見てもらうとして割愛。→OK,Google!GRC 使い方

今回はGRCのサイトグループという機能を使ってライター別に”記事のアタリ”の良し悪しを見分ける方法を解説してゆきます。
もうやってるよ!という方は直帰で大丈夫です。→OK,Google!

仕様やカスタマイズで差はあるかもしれませんが、グループというものがGRCの左の窓のタブの中にあります。

記事内容を読まずに良いライターさんを効率的に見分ける方法 

これを使って、計測キーワードをライター別グループに振り分けてゆくのです。

例えば
ゲスニスタというライター
新木優子はモデル出身?彼氏は?インスタのアカウント紹介(僕はこういうのできない)
という記事を書いたとしますね。

計測キーワードとしてはこれらをGRCに突っ込みますよね。
・新木優子 モデル
・新木優子 出身
・新木優子 彼氏
・新木優子 インスタ

で、これらのキーワードを下記の手順でゲスニスタグループに振り分けるんです。

既に登録してある計測キーワードもこういう手順でグループを割り当てる事ができます。

記事内容を読まずに良いライターさんを効率的に見分ける方法 

GRCグループ設定完了!これでどういう事ができるか?

これね、1サイト1ライターだったらこんな問題は起こらないんですが、
1サイト300記事5~10ライターになってくると、
・誰のおかげでPVが出てるか
・誰のおかげでCVしてるか
とか全くわからなくなってきません?

CV計測と言えば、こんな記事も書きました。
コンバージョン前の流入ページ取得!wordpressコピペソース

ライター別の検索順位を査定する事で、コストを集中させるべきライターが誰か?
それが明確になってくるんです。

例:ゲスニスタが書いた記事の検索動向を見る。
記事内容を読まずに良いライターさんを効率的に見分ける方法 

こうやってライター別にGoogleからの評価を見ているとわかる事があります。

何を書いても上がるライターは上がるし、上がらないライターは何を書いても上がらない。

という事が見えてきます。
ドメインパワーが強かろうと、Googleが好まない文章は上がらない。

ドメインパワーが ウェルク リクルートクラスなら別だろうけど。

この解析をしていて不思議な事に気付きました。
上がるライターAも、上がらないライターBも目視で読んでみると文章のクオリティはそんなに変わらないんですよね。
(僕が差を理解できてないだけかもしれませんが)

という事で、ライター別のGoogleの反応は絶対に見るべきだと思います。

直感というか、良いライター悪いライターあるある。

初回の自己紹介の熱量がすごい→納品された記事はそうでもない
初回から単価交渉してくる→結構な確立でダメ記事ケース
2,3回良い記事を書いた後で単価交渉される→長いお付き合いをできてる人が多い

ライターさんにとっても単価や数量はとても大切な事なので、交渉はすべきだと思います。
そういう時にきちんとこちらがデータ解析しておけば、適切な判断を出来るんですよね。

特に良いライターさんが複数ジャンルで記事書いた時にこれらのGRC解析が赤い火を噴きます!

あ、ジム行って来るので今日はこのへんで。

記事代行やってます。
情熱ライティング丁寧君

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具体的には中小検索エンジンから100本ぐらいリンク送ります。
人は僕の事をこう呼ぶ。ネオリンク乞食と。